↓さあ、あなたはこの文章が読めるかな?

天井から血
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それは、真夏の夜の出来事・・・・・・・・・


私がお風呂で体を洗っていると、
天井からポタッと赤い雫が落ちてきました。
私はギョッとなって、動けなくなりました。
少しするとまた、ポタポタッ・・・・・


危険を感じ、絶対に天井を見ないようにして
お風呂からあがりました。


私は早速この事を母に言いました。
そして母は勇敢にも、お風呂場を見に行ってくれました。
母が扉を開けると、
赤い雫は、更にたくさん落ちていました。
果たしてその正体は・・・・・・・・・!!!!!


天井のサビだった!!!!!



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